論文のジャーナル採用率を高める

各分野の専門家による英文校正により、
ジャーナル採用率が30%以上アップの実績。

  • 1回目のご返却後に、校正内容に疑問・質問がある場合は、
    2回目の校正を無料で実施
  • ジャーナル投稿規定にそった校正
  • 完全英語ネイティブによる英語校正
  • 日本人カスタマーサービスによる親切・丁寧な対応

※2013年のBioMed Central(BMC)ジャーナルにおける採用率。
(BMCおよび当社調べ)

ジャーナルにおける採用率

英文校正に対するエダンズの保証

2段階のネイティブチェックおよび2回の校正にて、お客さまの意図を適切に汲み取った、英文ジャーナルに相応しい論文に仕上げます。
エダンズの校正後、何も変更せずに投稿し、英語のみが問題でリジェクトされた場合は、再度英語の確認を行い、適宜、再投稿に向けてサポートいたします。

英文校正に対するエダンズの保証について

日本人が間違いやすい文法や句読点を、
正確に修正

SAMPLE

Chronic granumolatous disease (CGD) is due to an genetic disolder of phagocytic cells that effects on the phagocytes’ power to have the respiratory burst that needs to kill specific kind of bacteria and fungus. In addition to persistent tissue granuloma formation, this phagocytic insufficiency leads to a syndrome of recurrence potentially deadly bacteria and fangas infections that 1950’s reports descriptions showed a complex comprised of recurrent corruptions, dropsy, Hyper Gamma Globulinemia, biliousness, and lymphadenopathy. Almost the cases are detected in boys before five-years-old and >90%passed away before the age of 10-years-old [1]. This diagnosis typically is determined due to CGD caused by NAPDH oxidase system mutations and a history of unusual, recurring, or persistant infections. with almost all of them detected by the age of sixteen. Milder phenotypes have been indentified as a result of the discovering of this defect. Disease in patient with the milder phenotypes is often milder, and has unusual presentations and can result in delayed symptoms and diagnosis, sometimes even until adulthood 2-3. Our

Chronic granulomatous disease (CGD) is an inherited disorder of phagocytes that affects their ability to undergo the respiratory burst needed to kill certain types of bacteria and fungi. In addition to persistent tissue granuloma formation, this leads to recurrent potentially deadly bacterial and fungal infections. Early reports in the 1950s described a syndrome comprising recurrent infections, edema, hypergammaglobulinemia, liver disease Please consider citing a recent review and/or whether the definition has developed.
Please make sure this is correct, and be careful to use modern terminology.
, and lymphadenopathy. Most cases are detected in boys under 5 years old. Almost all are detected by the age of 16 years We have moved this here as it seems more logical. , and >90% of patients die before the age of 10 years [1]. This diagnosis is usually considered because of a history of unusual, recurrent, or persistent infections. CGD is caused by mutations in the nicotinamide adenine dinucleotide phosphate (NADPH) oxidase system. The original was unclear. Please check whether this reflects your intended meaning. The identification of this defect has allowed the identification of milder phenotypes. These milder phenotypes may result in milder disease, unusual features, and delayed symptoms, which then delays diagnosis, sometimes even until adulthood [2–3] Please note the citation formatting was inconsistent. We have formatted it in accordance with journal guidelines. .

エダンズの英文校正

  • 誤った文法を訂正する
  • 科学的な表現の明確性、適切性を高める
  • 研究の新規性、有用性をより明確にする
  • ジャーナルの投稿規程に沿っているかを確認し、
    異なる場合はコメントを残す
  • リファレンスを校正する
    ※オプション
  • 2回の校正で、著者とエディターの認識を揃え明確性を高める
投稿までの流れについて詳しくは

べての論文を最高レベルの
英語に高める、
プロフェッショナル・
エディトリアルチーム

エダンズの社内エディトリアルチームは、化学、薬理学、生理学分野での出版経験、
医学、植物学、公共政策、工学、社会開発、健康科学等の
PhDや他の上級学位を持つシニアエディターと品質管理担当者で構成されています。
全員が研究論文投稿の様々なルールや書式に関して深い知識を持つ専門家集団であり、
研究論文出版のサポートに関して、
国内にこれ以上のチームは存在しないと自負しています。

  • 10年間以上に渡り、ビジネス、経済学、科学技術、社会科学、保健学に関する研究論文の作成や編集の経験を持つ。公衆衛生の修士号を取得し、ライフサイエンス分野のエディターとしての資格(ELS)も有する。

  • バージニアー大学で学士号を取得後、米国森林局にて、植物の気候変動に対する遺伝的な応答の研究補助者として活躍。その後、ケント大学で植物学と人類学を統合した学際的分野の修士号を取得。

  • 日本語を流暢に使いこなし、日英の翻訳家として長年に渡り、英語を第二外国語として使う著者やその執筆をサポート。ライフサイエンス分野のエディターとしての資格(ELS)保有者。

  • ホリンズ大学にてコミュニケーション学の学士号を取得後、オンライン出版用に様々な記事を執筆。英語を母国語としない著者の論文の書き方に関し、深い理解を持ち、研究者のための英語論文執筆ワークショップやセミナーを担当する。

  • マンチェスター大学で航空宇宙工学で優秀な成績を収め、学位を取得後、製造、輸送、鉱業、及びコンピュータ 学 、その他の幅広いなエンジニアリング関連分野の原稿の 校正を経験を持つ。

  • ボルトン大学で英語学科を成績優秀者として卒業後、英語論文執筆や、英語文法の豊富な知識を生かし、コピーエディタ―としての数年にわたる経験を持つ。

エディターの条件

  • 母国語が英語

    校正の経験がある、もしくは
    SCIジャーナルに投稿経験がある
  • PhD所有の専門家

    専門分野でPhDを取得
    出版実績
  • PhD未取得の専門家

    (次のいずれかを満たしている)
    医学・科学分野で3年以上の校正経験
    医学・科学分野で3年以上の研究経験
    科学分野の校正者としての資格を保有

シンプルな料金設定&お急ぎの時には最短翌日ご返却

原稿1本の平均価格

¥34,500

例)3,000ワードの論文の英文校正 通常価格(税別)

(1ワード11.5円)

エクスプレス

1営業日

準エクスプレス

2営業日

通常納期

3営業日

※準エクスプレス、エクスプレスの場合は追加料金がかかります

あらかじめ設定した料金に合わせた質の校正を提供するのではなく、国際ジャーナルが認める英語のレベルにまで論文を校正します。
校正した量に応じて料金が変わることはありません。

まずは無料お見積りから

お客様の声

御社にお世話になって
英文誌で発表した論文が4編に

以前校正していただいた原稿ですが、この度、雑誌Phytopathologyに受理されました。植物病理学では定評のある雑誌(米国植物病理学会誌)で、我々も喜んでいます。ありがとうございました。機会があれば校閲してくださった方にもよろしくお伝えください。これで御社にお世話になって英文誌で発表した論文が4編になったと思います。

秋田大学 教授

これまで依頼した中で
最も満足度の高いものでした。

今回お願いしました校正サービスは大変丁寧で、英文校閲だけでなく、より良い論文にするための有益なアドバイスを多数いただき、他社も含めてこれまで依頼した中で、最も満足度の高いものでした。

名古屋工業大学 准教授

校正していただいた論文が
Biomaterialsに一発アクセプト

校正していただいた論文が、雑誌Biomaterialsにアクセプトされました。お礼を申し上げます。ほぼ修正なしの一発アクセプトでした。この雑誌は私がこれまで投稿した中で最もインパクトファクターが高く、かつリビジョンなしのアクセプトも初体験であり、大変驚いています。これもひとえにエダンズのスタッフの皆様のご協力のおかげです。ありがとうございます。

九州大学病院 講師

英文が見違えるほど良くなり
よりnativeに。

ある校正業者にて作成された完成版を、念のためにEdanzで再校正してもらいました。英文が見違えるほど良くなり、読みやすく、よりnativeになった印象を持ちました。校正された英文を読みながら、こんなにも変わるものなんだなと感じ、痛快でした。ありがとうございます

大学附属病院 医師

内容、対応、金額など全てに
かなり感動致しました。

今回、はじめて利用させていただいた御社の校正(内容、対応、金額など全て)にかなり感動致しました。また、会社によって、こんなに違うのだな、と勉強になりました。次回もぜひ、御社を利用させて頂きたいと思います。

府中療育センター 医師

論文博士の予備審査は合格。
御社のおかげでここまで来られました。

早速、校正済みの原稿を拝見させていただきました。大変満足しております。誠にありがとうございました。御社、御社スタッフの皆様に心よりお礼申し上げます。論文博士の予備審査は合格しました。まだまだ油断できませんが、御社のおかげでここまで来られました。深謝いたします。

研究者

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Q&A

  • 英文校正以外のサービスはありますか?

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  • 校正レベルは選べますか?

    校正レベルはございません。

    エダンズの校正は、論文を、国際ジャーナルへの投稿に相応しい英語レベルに仕上げることを目的としています。そのため、あらかじめ設定した料金に合わせた質の校正を提供するのではなく、国際ジャーナルが認める英語のレベルにまで論文を校正します。また、校正した量に応じて料金が変わることもありません。

    料金について
  • 依頼方法を教えてください。

    ご依頼フォームよりご依頼ください。

    ウェブフォームでのご依頼が難しい場合は、ご依頼内容をご記入の上、原稿を添えて までお送りください。
    ご不明な場合はお電話でお問い合わせください。 フリーダイヤル 0120-554-685

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  • 原稿の一部分だけ校正してもらうことはできますか?

    はい、部分校正として承っております。

    校正希望箇所をハイライト等で区別して、ファイルを送付してください。
    【再校正時の部分校正について】
    原稿全体ではなく部分的な再校正をご希望の場合は1ワード11.5円で計算いたします。あらかじめご了承ください。

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会社概要

エダンズは1995年に福岡でスタートしました。これまで、日本、中国をはじめとする世界中のお客さまに対して16万本以上を校正し、それらの論文は5,000誌以上のジャーナルに投稿されています。エダンズは、常に言語校正における革新者として邁進してまいりました。英語が母国語でない著者の皆さまの国際ジャーナルでの論文採用率を高めることを目標に今後も日々一丸となって取り組んでまいります。

  • 北海道大学
  • 筑波大学
  • 東京大学
  • 東京工業大学
  • 慶應義塾
  • 京都大学
  • 広島大学
  • 九州大学
  • 理化学研究所
  • 産総研(AIST)
  • 科学技術振興機構
  • 農研機構

校正論文が採用されたジャーナル

  • nature
  • ChemComm
  • Circulation
  • Forest Ecology and Management
  • ACTA BIOMATERIALIA
  • PLOS GENETICS
  • Energy & Environmental Science
  • European Hear Journal
  • blood
  • Current Biology
  • vererinary microbiology
  • Biological Psychiatry

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