リライティング

リライティング

採用率を高めるために、原稿の再構築まで含めた書き直しを行い、リジェクトされた論文でも再挑戦を可能にします
リライティングは主に以下の4つのパターンに分かれます。各パターンをクリックして詳細をご確認ください。
※リライティングサービスをご依頼の際には、適切に修正・変更するためにも論文がどのような状況にあるのか詳細をお知らせください。

Pattern1 Pattern2
Pattern3 Pattern4

エダンズの
リライター
エダンズのリライターは以下の条件を満たしています。
  • 専門分野の知識がある
  • 原稿内容を把握し、修正すべき点を明らかにした上で、原稿を再構築する能力がある
  • 原稿内容がわかりやすく伝わるように修正・変更する能力がある

エダンズのリライター及びエディターの名前や経歴はこちらをご覧ください。

料金・ 納期 料金は原稿の長さや、ご依頼時の原稿の状態によって異なります。原稿が弊社に届いた翌営業日に、お見積りをお送りいたします。作業はすべてお見積りの承認を頂いてから開始いたします。
料金についてはこちらをご覧ください。
お客様の声 完璧と思って投稿した論文がリジェクトになることは非常に残念なことであり、また査読者のコメントもすぐには受け入れがたいこともあります。このような場合、第三者の立場としての貴社のリライティングサービスを受けることが最適だと思われます。
査読者のコメントをもとにした再投稿先の選定、およびリライティングは非常に理にかなっており、さらに再投稿後の査読者へのコメント作成は、微妙なニュアン スまでも伝えられるハイレベルなものになっていると感じます。しかしながら当然、執筆者の意向が最大限反映されるものであり、執筆者が伝えたい科学的メッ セージを伝えきることのできる本文となり、完成した論文には非常に満足のいく結果が得られます。
単なる校正サービスとは一線を画す、リライティングサービスを今後も利用していきたいと思います。

その他のお客様の声はこちらをご覧ください。
英文校正について 原稿の再構築を含めた修正・変更は希望せず、英文の校正のみをご希望のお客様は英文校正サービスをご利用ください。