京都大学にご所属のお客さまに

エダンズでは、実績に裏付けられた独自の英文校正サービスと、300名を超えるエディターが、あなたの論文執筆・投稿のすべてのステージをサポートいたします。

このたび京都大学にご所属のお客さまに、
特別価格で弊社サービスのご提供をさせていただくこととなりました。

国際誌における論文の採用、およびさらに高い影響力をもつジャーナルへの投稿・
採用に向けて、弊社サービスをぜひご利用ください

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ネイティブの専門家エディターが論文の内容を踏まえて校正・校閲
この値段から
1ワード
11.5円
※ご依頼一件の最低料金5,750円
※7,500ワードまで、以降 7,500ワードごと
に1営業日追加
納 期
3営業日
※お急ぎの方には、2営業日、1営業日がございます。
※納期によって価格が異なります。詳しくは、 お見積もりにてご確認ください。
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KYOTO-10
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※公費でのお支払いも可能です。
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ご希望のサービス内容のお見積もりを無料でお送りします。
論文を国際ジャーナルの出版レベルに高めるため、専門分野のエキスパートを、23年の 実績を誇るエダンズが的確にマッチします。 目標のジャーナルの出版基準に従って、 専門家が的確に校正。
納期は3営業日。
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※エキスプレス
ご利用の場合。
ご投稿前の変更は無料です。 1回目の校正結果を踏まえて変更された場合、再度お送りください。 校正に関するご質問は、何でも専門家 エディターにご質問 いただけます。
即投稿出来る形で
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ピアレビューのプロセスもご支援します。レビュアーのコメントへの返答など、ご相談ください。
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追加サポートサービス

カバーレター作成

弊社で英文校正した論文に対し、ジャーナル投稿時に添えるカバーレターを作成します。

アブストラクト作成

最も読まれるセクション「アブストラクト」の作成をネイティブ専門家がサポートします。

事前査読

出版経験のある経験豊富な研究者が、論文原稿の隅から隅までを批判的に精査します。

査読者推薦

論文内容を踏まえ、ふさわしい査読者を4名まで選出し、必要な情報をすべてご提供いたします。

目標ジャーナル選択

ジャーナルを3誌まで選出し、それぞれの利点とリスクを併せてご報告いたします。

プレスリリース

機関の研究成果を国際的にアピールできる英文プレスリリースを作成します。

23年間エダンズが選ばれ続ける理由

100%ネイティブ保証

エダンズの校正者は全員、英語を母国語とする国で生まれ教育を受けたエキスパートのみで構成されています。すべてのエキスパート英文校正は、英国、米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド出身のPhD保有者によって行われ、彼らの研究発表経験は全てオンラインで皆様へ公開しています。 英語ネイティブによる校正を保証しているのは、エダンズだけが行っている独自のサービスです。


論文とネイティブ専門家の確かなマッチング

お預かりしたすべての論文は、福岡本社内でネイティブのエディリアルスタッフよって、それぞれの研究分野にマッチしたPhDを持つエディターに送られます。的確なマッチングで、研究者のサイエンスを確実な理解を実現します。


きめ細やかな日本人による カスタマーサポート

エダンズのカスタマーサービスチームには、日本の国立大出身者が数多く所属しています。そのため、著者の皆様にとって重要な事を的確に理解し、素早く日本語で対応いたします。もちろん、皆様からのご要望もご遠慮なくお伝えください。


福岡から、世界へ向けたインパクト

エダンズは国際社会に発信をサポートする日本の会社として、国内の国立大学、研究機関を初め、世界120か国の著者の研究成果を出版に導きます。

エダンズを初めてご利用の方へ

エダンズのエキスパート英文校正

専門分野のエディターと品質管理チームによる、
ネイティブチェックで、研究論文を国際ジャーナルが求める水準まで高めます

  • スペルチェック、誤った英語文法を訂正する
  • 科学的な表現の明確性、適切性を高める
  • 研究の新規性、有用性を際立たせる
  • フォーマットが目標ジャーナルの投稿規程に
    沿っているかを確認し、異なる場合はコメントを残す
  • 2回の校正で、著者とエディターの認識を
    揃え明確性を高める
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エダンズの出版倫理

学術研究や学術論文の執筆・作成において、倫理規定の遵守は不可欠です。 あなたの論文は、ICMJE、COPE、またはEASEなどの団体が定める倫理規定に基づいて評価され、ガイドラインに沿わない論文は、研究価値を正しく評価される機会を失うこともあります。エダンズは、COPE会員として、最高レベルの透明性と倫理性の実践において、著者サービス業界を牽引していくことを目指しています。そのため、校正者と原稿を査読した専門家の氏名およびプロフィールを常に公開しています。

エダンズの倫理的な出版慣行支援について、以下の活動を行なっています

  • COPE Council、CSE、WAME、APAME、ISTCのメンバーを社員として採用会員としてCOPEの活動に参加
  • EASEとの協働による著者規定の日本語翻訳
  • 出版倫理をコンテンツに含む、著者向けワークショップの定期的な開催
  • 出版社パートナーとの定期的な確認に基づく倫理規定に関する
    最新情報の更新
  • 論文について、倫理的問題が生じた場合の著者への適切な助言
  • 著者資格 (Authorship) と利益相反についての助言
  • 論文内容に関するすべての決定を著者に一任

日本人が間違いやすい文法や句読点を、
正確に修正

SAMPLE

Chronic granumolatous disease (CGD) is due to an genetic disolder of phagocytic cells that effects on the phagocytes’ power to have the respiratory burst that needs to kill specific kind of bacteria and fungus. In addition to persistent tissue granuloma formation, this phagocytic insufficiency leads to a syndrome of recurrence potentially deadly bacteria and fangas infections that 1950’s reports descriptions showed a complex comprised of recurrent corruptions, dropsy, Hyper Gamma Globulinemia, biliousness, and lymphadenopathy. Almost the cases are detected in boys before five-years-old and >90%passed away before the age of 10-years-old [1]. This diagnosis typically is determined due to CGD caused by NAPDH oxidase system mutations and a history of unusual, recurring, or persistant infections. with almost all of them detected by the age of sixteen. Milder phenotypes have been indentified as a result of the discovering of this defect. Disease in patient with the milder phenotypes is often milder, and has unusual presentations and can result in delayed symptoms and diagnosis, sometimes even until adulthood 2-3. Our

Chronic granulomatous disease (CGD) is an inherited disorder of phagocytes that affects their ability to undergo the respiratory burst needed to kill certain types of bacteria and fungi. In addition to persistent tissue granuloma formation, this leads to recurrent potentially deadly bacterial and fungal infections. Early reports in the 1950s described a syndrome comprising recurrent infections, edema, hypergammaglobulinemia, liver disease Please consider citing a recent review and/or whether the definition has developed.
Please make sure this is correct, and be careful to use modern terminology.
, and lymphadenopathy. Most cases are detected in boys under 5 years old. Almost all are detected by the age of 16 years We have moved this here as it seems more logical. , and >90% of patients die before the age of 10 years [1]. This diagnosis is usually considered because of a history of unusual, recurrent, or persistent infections. CGD is caused by mutations in the nicotinamide adenine dinucleotide phosphate (NADPH) oxidase system. The original was unclear. Please check whether this reflects your intended meaning. The identification of this defect has allowed the identification of milder phenotypes. These milder phenotypes may result in milder disease, unusual features, and delayed symptoms, which then delays diagnosis, sometimes even until adulthood [2–3] Please note the citation formatting was inconsistent. We have formatted it in accordance with journal guidelines. .

無料サポート

AUTHOR PATH

論文をオンラインで書いて、
共著者とコラボレート
しましょう

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論文執筆から出版まで、全ての面をカバーします

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論文のジャーナル採用率を高める

各分野の専門家による英文校正により、
ジャーナル採用率が30%以上アップ※の実績。

  • 1回目のご返却後に、校正内容に疑問・
    質問がある場合は、
    2回目の校正を無料で実施
  • ジャーナル投稿規定にそった校正
  • 完全英語ネイティブによる英語校正
  • 日本人カスタマーサービスによる親切・
    丁寧な対応
  • ※2013年のBioMed Central(BMC)ジャーナルにおける採用率。
    (BMCおよび当社調べ)

ジャーナルにおける採用率

英文校正に対するエダンズの保証

2段階のネイティブチェックおよび2回の校正にて、お客さまの意図を適切に汲み取った、
英文ジャーナルに相応しい論文に仕上げます。 エダンズの校正後、何も変更せずに投稿し、
英語のみが問題でリジェクトされた場合は、 再度英語の確認を行い、適宜、
再投稿に向けてサポートいたします。

英文校正に対するエダンズの保証について

校正論文が採用されたジャーナル

  • nature
  • ChemComm
  • Circulation
  • Forest Ecology and Management
  • ACTA BIOMATERIALIA
  • PLOS GENETICS
  • Energy & Environmental Science
  • European Hear Journal
  • blood
  • Current Biology
  • vererinary microbiology
  • Biological Psychiatry

べての論文を最高レベルの
英語に高める、
プロフェッショナル・
エディトリアルチーム

エダンズの社内エディトリアルチームは、化学、薬理学、生理学分野での出版経験、
医学、植物学、公共政策、工学、社会開発、健康科学等の
PhDや他の上級学位を持つシニアエディターと品質管理担当者で構成されています。
全員が研究論文投稿の様々なルールや書式に関して深い知識を持つ専門家集団であり、
研究論文出版のサポートに関して、
国内にこれ以上のチームは存在しないと自負しています。

エディターの条件

  • 母国語が英語

    校正の経験がある、もしくは
    SCIジャーナルに投稿経験がある
  • PhD所有の専門家

    専門分野でPhDを取得
    出版実績
  • PhD未取得の専門家

    (次のいずれかを満たしている)
    医学・科学分野で3年以上の校正経験
    医学・科学分野で3年以上の研究経験
    科学分野の校正者としての資格を保有
  • 10年間以上に渡り、ビジネス、経済学、科学技術、社会科学、保健学に関する研究論文の作成や編集の経験を持つ。公衆衛生の修士号を取得し、ライフサイエンス分野のエディターとしての資格(ELS)も有する。

  • バージニアー大学で学士号を取得後、米国森林局にて、植物の気候変動に対する遺伝的な応答の研究補助者として活躍。その後、ケント大学で植物学と人類学を統合した学際的分野の修士号を取得。

  • 日本語を流暢に使いこなし、日英の翻訳家として長年に渡り、英語を第二外国語として使う著者やその執筆をサポート。ライフサイエンス分野のエディターとしての資格(ELS)保有者。

  • ホリンズ大学にてコミュニケーション学の学士号を取得後、オンライン出版用に様々な記事を執筆。英語を母国語としない著者の論文の書き方に関し、深い理解を持ち、研究者のための英語論文執筆ワークショップやセミナーを担当する。

  • マンチェスター大学で航空宇宙工学で優秀な成績を収め、学位を取得後、製造、輸送、鉱業、及びコンピュータ 学 、その他、広範なエンジニアリング関連分野における原稿校正の経験を持つ。

  • ボルトン大学で英語学科を成績優秀者として卒業後、英語論文執筆や、英語文法の豊富な知識を生かし、コピーエディタ―としての数年にわたる経験を持つ。

お客様の声

御社にお世話になって
英文誌で発表した論文が4編に

以前校正していただいた原稿ですが、この度、雑誌Phytopathologyに受理されました。植物病理学では定評のある雑誌(米国植物病理学会誌)で、我々も喜んでいます。ありがとうございました。機会があれば校閲してくださった方にもよろしくお伝えください。これで御社にお世話になって英文誌で発表した論文が4編になったと思います。

秋田大学 教授

これまで依頼した中で
最も満足度の高いものでした。

今回お願いしました校正サービスは大変丁寧で、英文校閲だけでなく、より良い論文にするための有益なアドバイスを多数いただき、他社も含めてこれまで依頼した中で、最も満足度の高いものでした。

名古屋工業大学 准教授

校正していただいた論文が
Biomaterialsに一発アクセプト

校正していただいた論文が、雑誌Biomaterialsにアクセプトされました。お礼を申し上げます。ほぼ修正なしの一発アクセプトでした。この雑誌は私がこれまで投稿した中で最もインパクトファクターが高く、かつリビジョンなしのアクセプトも初体験であり、大変驚いています。これもひとえにエダンズのスタッフの皆様のご協力のおかげです。ありがとうございます。

九州大学病院 講師

英文が見違えるほど良くなり
よりnativeに。

ある校正業者にて作成された完成版を、念のためにEdanzで再校正してもらいました。英文が見違えるほど良くなり、読みやすく、よりnativeになった印象を持ちました。校正された英文を読みながら、こんなにも変わるものなんだなと感じ、痛快でした。ありがとうございます

大学附属病院 医師

内容、対応、金額など全てに
かなり感動致しました。

今回、はじめて利用させていただいた御社の校正(内容、対応、金額など全て)にかなり感動致しました。また、会社によって、こんなに違うのだな、と勉強になりました。次回もぜひ、御社を利用させて頂きたいと思います。

府中療育センター 医師

論文博士の予備審査は合格。
御社のおかげでここまで来られました。

早速、校正済みの原稿を拝見させていただきました。大変満足しております。誠にありがとうございました。御社、御社スタッフの皆様に心よりお礼申し上げます。論文博士の予備審査は合格しました。まだまだ油断できませんが、御社のおかげでここまで来られました。深謝いたします。

研究者

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Q&A

  • 英文校正以外のサービスはありますか?

    サービス検索ツールをご利用ください。

    お客様の状況をおしらせください。どのサービスが必要かご不明な場合は、サービス検索ツールをご利用ください。簡単な質問に答えるだけで、適切なサービスをお知らせいたします。

    サービス検索ツール 各サービスの詳細
  • 校正レベルは選べますか?

    校正レベルはございません。

    エダンズの校正は、論文を、国際ジャーナルへの投稿に相応しい英語レベルに仕上げることを目的としています。そのため、あらかじめ設定した料金に合わせた質の校正を提供するのではなく、国際ジャーナルが認める英語のレベルにまで論文を校正します。また、校正した量に応じて料金が変わることもありません。

    料金について
  • 依頼方法を教えてください。

    ご依頼フォームよりご依頼ください。

    ウェブフォームでのご依頼が難しい場合は、ご依頼内容をご記入の上、原稿を添えて までお送りください。
    ご不明な場合はお電話でお問い合わせください。
    フリーダイヤル 0120-554-685

    ご依頼フォーム
  • 原稿の一部分だけ校正してもらうことはできますか?

    はい、部分校正として承っております。

    校正希望箇所をハイライト等で区別して、ファイルを送付してください。
    【再校正時の部分校正について】
    原稿全体ではなく部分的な再校正をご希望の場合は1ワード11.5円で計算いたします。あらかじめご了承ください。

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会社概要

英文校正 エダンズグループジャパン

エダンズは1995年に福岡でスタートしました。これまで、日本、中国をはじめとする世界中のお客さまに対して16万本以上を校正し、それらの論文は5,000誌以上のジャーナルに投稿されています。エダンズは、常に言語校正における革新者として邁進してまいりました。英語が母国語でない著者の皆さまの国際ジャーナルでの論文採用率を高めることを目標に今後も日々一丸となって取り組んでまいります。

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