• David Smallbones
    David Smallbones
    1979 - BSc Chemical Engineering, Loughborough University

    イギリス在住。大学では化学工学を専攻。数年にわたり、リアルタイムシステムエンジニアとして、加工プラント管理および電気通信分野で活躍。1989年に東京へ移住し、常勤のコピーエディターとなる。以降、7年にわたり、シュプリンガー・ジャパンにて、英語のコピーエディティングの監督にあたり、「Journal of Human Genetics」「Journal of Gastroenterology」「Journal of Artificial Organs」を含む主に医学、工学分野のジャーナル30誌の品質管理に従事。現在は、数千報にのぼる、主に日本人著者による論文(工学、バイオテクノロジー、一般内科、薬理学、整形外科、腫瘍学、)の校正に従事している。「The Keio Journal of Medicine」「Drug Metabolism and Pharmacokinetics」「Liver Cancer」の唯一のコピーエディター。



エディターの条件

母国語が英語

  • 校正の経験がある、もしくはSCIジャーナルに投稿経験がある
  • エダンズ独自の研究プログラムを受講
  • 常にエダンズシニアエディター監督のもと、校正の質について指導およびフィードバックを受ける

PhD所有の専門家

  • 専門分野でPhDを取得
  • 出版実績

PhD未取得の専門家

次のいずれかを満たしていることが必要

  • 医学・科学分野で3年以上の校正経験
  • 医学・科学分野で3年以上の研究経験
  • 科学分野の校正者としての資格を保有(BELS、University of Chicago、Graham School、等)

シニアエディター

専門分野が多岐にわたる社内のシニアエディターはジャーナルでの論文発表歴に優れた校正技術を兼ね備え、400人以上の専門家エディターを束ねています。

Michael Pack
エディトリアルコンサルタント
Qualifications
2011 - MBA, University of California at Davis, USA
2002 - BSc Biochemistry and Molecular Biology, University of California at Santa Cruz, USA